デポルテス~旬のスポーツネタ~

スポーツ全般。なんでも扱います。

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2008年の代表は55校

2008年の夏の甲子園は、代表校が55校になります。
90回目の記念大会になるので、出場枠が増えます。

代表校が増えるのは千葉、埼玉、神奈川、愛知、大阪、兵庫の6府県です。
80回大会に倣い、これらの地区が増枠されます。

2008年といえば、オリンピックイヤーでもあります。
そのため大会日程を前倒しにして、オリンピックの野球とかぶらないようにするとのことです。

8月2日と、過去で最速の開幕となります。
それに合わせて7月27日までに代表校が決まるよう地方大会の日程を調整しますが、予定より遅れることも考慮して、代表校が一堂に会する従来の抽選会はやめます。
代表校が決まり次第、地方大会の決勝の会場で順次抽選を行うそうです。

抽選会がなくなるのは残念ですが、日程の関係で仕方ないですよね。
そのほうが選手は調整がしやすくて、いいかもしれません。

どちらにしろ、代表校を増やしての大会になります。
2枠になったところは、今まで以上に頑張ってほしいです。
増えたから弱くなったって、言われないようにして下さい。

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ズレータが単年3億円を保留

ズレータがソフトバンクから提示された単年3億円を保留しました。
今シーズンとほとんど内容が変わっていなかったそうです。

代理人のもとに連絡が届いたのは2日前になります。
しかし内容に大きな変更がなかったため、すぐに断りました。

今シーズンのズレータは、チーム最多の29ホームランに91打点。
チームをプレーオフに導くのに貢献しました。

それだけに今回提示された条件では、納得出来なかったようです。
ズレータ側は、年俸のほかに複数年契約も望んでいるそうです。

それなら単年では無理ですよね。
ソフトバンクも、もうちょっとあげてもイイんじゃないかと思います。
松中が19ホームランの中で、長距離でもチームを引っ張りました。

代理人によると「フリオは日本の野球になじんでおり、来季も日本でプレーしたがっている。複数年を欲するのは自然なこと」とのことです。

それに対して球団は、あくまで強気な姿勢を崩しません。
ズレータとの契約に自信をみせています。
「ほかの球団がそれ以上の条件では欲しがらない」と考えているそうです。

今オフに資金が豊富なのは西武くらいです。
しかし西武にはカブレラがいるし、金も出し渋ります。
松坂で得た60億円は、赤字の補填にするそうです。

そのため本当にそれ以上を出しそうな球団はありません。
今後のソフトバンクとズレータの交渉は、長期化しそうです。
契約がどのように進むか、注目していきたいです。

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野村監督がAクラス宣言

楽天・野村監督が、来期のAクラス入りを宣言しました。
それが出来なかったら辞めるとも言っていました。

野村監督は「来年は私の野球人生のすべてを懸ける。Aクラスに入れないようなら辞めて次の人に譲ります。いくら東北のファンが粘り強いと言っても、3年連続で裏切ったら許してくれないでしょう」と言いました。

その根拠ですが、
1・松坂がいなくなった西武は弱くなる
2・小笠原と新庄のいなくなった日ハムも弱くなる
3・自分は田中を獲って戦力が上がった
4・今期序盤に出遅れた岩隈が、来期はフルで使える
などをあげています。

ただ球団としては「それくらいの気持ちで頑張るということでしょう。契約はあと2年残ってますから」と話すに留まりました。

野村はもともと日ハムのことを認めてなかったですからね。
そこから小笠原と新庄がいなくなったのだから、強気にもなるでしょう。

即戦力候補もドラフトで獲ったし、今年活躍してくれた人が来年もやってくれれば十分Aクラスは可能と判断したのでしょう。
野村はそんなに大げさな発言はしないですからね。
今年よりもうまく戦える自信はあるのでしょう。

来年のキャンプとか、どんな練習をするかも楽しみです。
もう3年目になりますからね。
来年の戦いぶりに、注目していきたいと思います。

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桑田が巨人と惜別

ファン感謝デーで、巨人の桑田がファンに別れを告げました。
退団選手セレモニーでは、言葉に詰まる場面もあり、最後は胴上げされました。

桑田は「たくさんの人たちに支えられながら全力で自分自身と戦い、このエースナンバーを守ってきました。18番、桑田真澄の野球は心の野球です。長い間、18番を預からせていただいた。十分過ぎる時間を頂いた。感謝の気持ちを込めてお返ししたいと思います」と言いました。

最後の紅白戦では、打ってはタイムリー、投げては奪三振の活躍でした。
その後にグラウンドを一周してファンとふれあいました。

最後だからと言って、少しでも多くのサインを書こうと努力していました。
そのあたりはファンを大事にする姿勢が感じ取れますよね。
もらった人には大切にしてほしいです。
ほかにも、練習で使っていたブルペンに一礼する姿もありました。

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これからは、海外での厳しい戦いになります。
満足のいく契約は結べないでしょうが、上を目指して頑張ってほしいです。
契約なども含めて、注目していきたいです。

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岩村がユニフォームを持ってアメリカへ

ヤクルトの岩村が、ヤクルト時代に着ていたユニフォームを持っていくことが分かりました。
今年リニューアルされたものに加え、昨年までのもの、入団時の背番号48のものと3種類の持参を検討しています。

岩村は「いいことも悪いことも染み付いている。向こうに行ってからも、つらいことがあったらユニホームを見て初心を忘れないようにしたい」と話しました。

さらに「新しいのも持っていくとは思うけど、赤い縦ジマっていうのはすべてを思い出す本当の原点。ユニホームは大事な仕事着だし、背番号48の時からとってあるよ」とも言っていました。

参加したファン感謝デーでは「愛媛から大都会東京に出てきた僕ですが、第2の故郷は神宮球場の3塁ベースの横だと思ってます」とファンに向けてスピーチしました。

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「第2の故郷は神宮の3塁ベース横」ってのはイイですね。
こういうコメントは大好きです。
10年間ヤクルト一筋でやってきましたからね。
やっぱり思い入れはあると思います。

まだ正式には決まってないですけど、デビルレイズ入り確実です。
アメリカに行っても初心を忘れないでプレーしてください。

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松坂がファンにお別れ

西武のファン感謝の集いで、松坂がファンにお別れをしました。
去年を8000人上回る、3万6000人が詰め掛けました。

この日の紅白戦でのこと。
3回限定の最終回に松坂が登板。
バッターボックスには、和田が立ちました。

実はここでサプライズ企画を準備していました。
和田の胸元にボールを投げて、乱闘で盛り上げようというもの。
松坂は当然のように乱闘になりそうなボールを投げます。

しかしここで第2のサプライズ。
両軍ベンチを飛び出してきた選手が、松坂を胴上げ。
これには球場全体が、大爆笑に包まれたようです。

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このことに関して松坂は、まったく予期していなかったようです。
このため急遽、試合後にスピーチを行いました。

「日本代表として、西武ライオンズ代表としてアメリカで頑張ってきます」

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涙ながらのスピーチになりましたが、はっきりと言ってくれました。
1人の野球ファンとして、松坂のアメリカでの成功を期待しています。

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広島がベース投げコンテスト

広島がファン感謝デーで、ベース投げコンテストを行いました。
選手と子どもの合計7組が参加しました。

5月の中日戦で、ブラウン監督がベースを投げて退場。
Tシャツにもしてネタにしていましたが、今度はコンテストで復活しました。

まずはブラウン監督の試投式。
記録は6メートル20センチでした。
あれって結構重いんですよ。
力がないと、遠くには投げられません。

これで優勝したのは新井で、13メートル60センチ。
2位は石原で、記録は12メートル60センチだったようです。
ちょうど砲丸投げと同じくらいの飛距離ですかね。

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それにしても面白いことを考えつきますよね。
さっきも書きましたが、Tシャツにもしました。
そして今回はファン感謝デーのメインイベント。
アメリカ人の監督のなせる業なのかもしれません。

ちなみに監督が優勝した新井に対してコメントしました。
「新井は1年間、このことばかり考えてきた」とのこと。
このあたりのアメリカン・ジョークも個人的には大好きです。

今シーズンは、黒田の残留表明などいろいろなことがありました。
来年はプレーで目だった活躍をしてほしいです。

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J1第32節

首位の浦和が甲府に3-0で勝ちました。
それに対し、下位2チームは勝利できずに差は拡大。
これで川崎の優勝がなくなりました。

現在の順位は
1・浦和 68
2・大阪 63
3・川崎 61
となりました。

残り2節で浦和は勝ち点を2取れれば自力優勝。
または、G大阪が連勝出来なかった場合も優勝になります。
浦和の初優勝の可能性が、一気に高くなりました。

まずは浦和の試合から。
前半にワシントンがまさかの連続PK失敗。
これ入れてれば、ほか何もしなくても2-0ですからね。
惜しいことをしたものです。

結局前半はこの失敗が響いて0-0で折り返します。
もちろん、監督はハーフタイムで叱責します。
当然と言えば当然のことです。

それにこたえて後半で3点を挙げます。
そのうち2点はワシントン。
PKの失敗を帳消しにする活躍を見せました。

ただその後はハットトリックを狙って、ずいぶん強引にいってました。
ほかの人にパスしてれば入ったんじゃ、と思うシーンがありました。
でも2点取ったから良しとしますか。

次にG大阪。
もう前半から一方的に攻めてたんですけどね。
なかなかゴールを割ることができません。

マグノ・アウベスは前後半で1回ずつポストを弾いています。
どっちかでも入ってれば勝ってたんですけどね。

それよりも痛かったのは、中山のヘディングシュート。
後半の終了間際の超・超決定機でした。

キーパーがいない無人のゴール正面から、ヘディングシュート。
完全に無人でした。
恐らく高校生でも決められていた可能性が高かったですね。

解説も「え~~?これを外すの?」みたいなこと言ってました。
素人目に見ても、入れて当然のシュートでした。

結局これが響いて、勝ち点は1止まり。
自力優勝の可能性が消滅しました。
最後に得失点差とか、勝ち点1,2の差で優勝を逃したら、確実に戦犯です。

そんなわけで、浦和が初優勝に大きく前進しました。
G大阪も、最後まで戦う姿勢を見せて欲しいです。

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日大・長野の態度が軟化

日本ハムから4巡目指名され、入団拒否の姿勢を見せていた日大・長野久義外野手が、態度を軟化させました。

やっぱりこうなりましたね。
昨日書いたけど、早くも予想通りの展開になってきました。

指名に対しても「評価してもらって、すごく感謝している」とのこと。
絶対無理とか、監督に一任とか言ってたときよりは緩いですね。
このまま気持ちが一気に傾いていくと思います。

それに加えて「アジア大会遠征中にゆっくり考えたい」と現在参加中のアジア大会期間内にも検討する内容の発言をしました。

日ハム側も「もちろん、来てもらえたらありがたい。時間はかかると思う。粘り強く、話していきたい」として、12月5日の入団発表会には間に合わなくても良いとしています。

これだけ考えてもらってたら、前向きになりますよね。
もともと1部では「監督の傲慢説」も流れています。
長野よりも、監督が拒否している可能性があるとのことです。
何様のつもりでしょうね。意味が分からないです。

どちらにせよ、態度の軟化は見てとれます。
このまま無事に入団してくれるとイイですね。

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日ハム対長野

日本ハムは、巨人入りを希望していた長野久義外野手を指名して交渉を拒否されている問題で、日大・鈴木監督の主張に反論しました。

鈴木監督は、日本ハム側からドラフト前に指名の意向を伝える連絡がなかったと話しているが、日本ハム側はこれが事実に反するとし、あくまで手順を踏んだ上での指名だったと主張しました。

球団首脳は「納得できない。ドラフト前日も、当日の朝も、担当スカウトが連絡を入れた」と口をそろえています。

一方の長野は「今後はお会いすることはありません」と、日本ハム側とは交渉しない考えを示し、社会人・ホンダ入りを表明しました。
長野側の拒絶反応は強烈で、この日になっても指名あいさつのメドも立っていません。

毎年いるんですよね、こうやってゴネル人。
日ハムもまた結構そういう選手を指名するんですよ。
でも、そのわりには入団に漕ぎ着けているから不思議です。

今年に限れば、大嶺に続き2人目ですかね。
まったく同じようなことをやってますよね。
この人も最終的には入ると思いますよ。

やっぱ入れるときに入っとくのが1番だと思います。
拒否してその後成功したのなんて、福留と新垣くらいじゃないですかね。
あと微妙なところだと小池とか。

評価が高いうちに入らないと、成功しないことのが多いです。
今問題でもイイから、最後には笑顔で入ってほしいですね。

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松坂がレッドソックスと交渉開始

松坂の代理人が、レッドソックスとの交渉を開始しました。
松坂本人の希望は伝えた模様です。

契約交渉での展望を聞かれたときは「契約にかかわる話は、契約成立まで何も話さないのがいいと思います」と話しました。
契約年数、年俸などに関してノーコメントを貫くようです。

というのも、松坂本人の希望を明かさなければ、レッドソックス側が獲得のために、あの手この手の付帯条件を付けて来る可能性があります。

実際、その辣腕ぶりにオーナーたちから恐れられるボラス代理人は過去に、
1.選手だけでなくその友人まで専用のチャーター機で移動できる条件
2・本拠地球場に専用のグッズ売り場の開設
3・球場内に個人事務所を開く権利

まで認めさせた実績があります。
まさにこの手の交渉は、得意技といったところです。
ボラス氏が交渉を有利に進めるためには、交渉内容を明かさないのが得策と判断したようです。

友人までチャーター機で移動って凄い契約ですよね。
日本だとそんなのないだろうな~。
普通に飛行機や新幹線で、一般客に混じって移動しますからね。
この待遇の差は、とんでもないものだと思います。

いずれにせよ、松坂からは交渉の進捗度合いは聞けそうにありません。
なんか言ってくれたほうが書きやすいんだけどな(笑)

とは言っても、話してくれないものは仕方がありません。
どんな契約が結ばれるか、楽しみに待っていたいです。

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ブラジルの元U20代表が年齢詐称

ブラジルの元U20代表のカルロス・アウベルト選手が、年齢詐称をしたいました。
ブラジルスポーツ高裁はこの選手に対し、1年間の出場停止処分を与えました。

本当は1978年生まれなのに、1983年生まれとしていました。
2003年にUAEで行われた世界ユース選手権に出場しました。
そのときのブラジルは優勝。
そのため、優勝取り消しなどの議論が起こりそうです。

アウベルト選手はこれを認め「家庭が貧しかった。プロになる機会を失いたくなかった」などと釈明しました。
年下に交じってプレーすることで、スカウトの目に留まろうとしたことを明らかにしました。
書類の改ざんは、99年に行なったそうです。

いくらなんでも、こういうのは止めてほしいですね。
なんのための年齢別の大会か分からなくなってしまいます。
5年も若く見せるなんて、周りは何にも思わなかったのかな。

アウベルト選手には出場停止が科せられました。
1年ってのはちょっと甘い気もするんですけど、どうなんでしょうね。

ほかの人もこれに懲りて、年齢詐称は失くしてほしいです。
そうじゃないと、そのうち大会がなくなるかもしれないですから。

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フレッシュリーグ構想

巨人とロッテが「フレッシュリーグ」を作ることを検討しています。
主に若手の実戦経験をつけさせる場にするそうです。

現在のイースタンは7チーム。
常に1チーム試合の出来ないところがあります。

そのため、そこと試合をするために連合チームを作るそうです。
ほかにも社会人や、独立リーグとの試合も考えています。

これは大賛成ですね。
実践は積んだほうが成長が早いですからね。
将来的には、育成選手だけでのリーグを作りたいそうです。

日本の2軍って、アメリカに比べて立場が微妙です。
向こうはメジャーのための調整、もう少し力をつけたい人、もちろん育成を目的にしたリーグがあります。
3A、2A、1A、更にその下まで、試合をする環境には恵まれています。

ところが日本の2軍は、そこの区別が曖昧です。
力の衰えてきた選手、故障あけの選手、そして新人が同じ環境にいます。
若い選手に経験を積ませるのに、適している環境とは言い難いです。

そのため、2軍は1軍を目指している選手の場にして、新たに新人育成のためのリーグを作ろうというわけです。
さっきも言いましたけど、これは良い案だと思いますよ。
どんどんこの考え方が拡がっていってほしいです。

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横浜FCの城が引退

横浜FCの城が、今シーズン限りで引退します。
次の試合の後に、サポーターに挨拶をするそうです。

城も引退か~。
なんかさびしいですね。まだ31歳ですよ。
もっと長くやって欲しかったです。

今シーズンは45試合中40試合に出場し12得点。
J2の首位で、来期のJ1復帰に向けて頑張っている最中です。
そんなに悲観するような成績じゃないと思うんですけどね。

今回の引退の理由は、古傷の左ひざが限界だとのこと。
仮にJ1に上がっても満足いくプレーが望めないため、引退を決意したそうです。

球団はもちろん慰留に努めました。
選手、人気の両面でチームの顔になっていましたからね。
しかし、ひざの状態は本人にしか分からないところもあります。
そのため、城の意思を尊重することになったそうです。

城はオリンピックや、ワールドカップなどで日本代表として活躍しました。
初めてワールドカップに出たときのメンバーの1員でもあります。

また初めてシリーズとしては、日本人として最初にスペイン1部リーグでプレーした実績もあります。
功労者のような存在ですよね。

今後の進路ですが、監督としてリーグ復帰を目指すそうです。
取らなければいけないライセンスの関係で、最短で2年後になります。
また監督として戻ってくるのを、楽しみに待っていたいです。

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世界バレー男子 対ポーランド

世界バレーのポーランドとの試合は、0-3で日本が敗れました。
これでグループ2位で次に進みます。

この試合は完全な力負けのような気がしました。
ポーランドの方が、力も高さも上だったように見えました。
0-3ですし、完敗ですね。

結局日本は3勝2敗の2位での通過になりました。
ただ1つだけ朗報があります。

中国が敗退したので、その負けは取り消されます。
ポーランド、アルゼンチン、プエルトリコとの試合結果のみ持ち越されます。
従って、日本は2勝1敗で2次リーグに望むことになります。

もし中国が残っていたら1勝2敗からのスタートでした。
これは大きいですよね。
1回の負けが取り消されたわけですから。

でも裏を返せば、1次リーグを突破できない国に負けたわけですが。
喜んで良いのか微妙なところですが、まぁ良しとしましょうか。

次からは仙台に会場を移します。
初戦の相手は、向こうのリーグ3位のカナダとの対戦です。
女子はこれを落として大変なことになったので、是非勝って欲しいです。

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オリックス早川とロッテ辻がトレード

オリックス早川ロッテ辻のトレードが成立しました。
オリックスとロッテの双方から交換を申し入れがあったそうです。

オリックスはキャッチャーがいないですからね。
日高はFAとか言ってたけど、まだ動きがないですよね。
第2捕手が欲しかったところだと思います。

逆にロッテは外野が不足しています。
ドラフトで何人か獲ったものの、活躍は未知数です。
それならば多少の実績がある早川を、というところですかね。

出場機会を求めるという点でも、これは良いのではないでしょうか。
特にオリックスに行くことになった辻。

ロッテは最近里崎が正捕手として、その地位を築いています。
しかも控えにも橋本がいるため、事実上第3の捕手でした。
シーズン中も楽天とのトレードの噂はありました。
結局はオリックスに落ち着くことになります。

各チームドラフトを終えて、これからトレードの時期ですね。
来年に向けて、少しでもウィークポイントを無くしたいですから。

早川、辻の両選手には頑張ってほしいです。
トレードに出して失敗だったと思わせるくらい、働いてください。

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ボビーが希望枠を批判

バレンタイン監督が、希望枠制度を批判しました。
なお、FA制度には賛成しているようです。

バレンタイン監督は「ドラフトはチームが選手を選ぶための制度。希望枠は悪いシステムだ。ではどの球団にもよい選手を選択してチームを強くする同等の機会を与えられるべき」と発言しました。

でもドラフトって本来そういうものですよね。
戦力均衡のためにやっているんですから。
個人的にも、逆指名が出来たあたりからつまらなくなってきました。

アメリカは本当に完全ウエーバー制です
チームの順位の低かったほうから、好きな選手を取っていきます。
それもあるから余計に不満が溜まるのでしょう。

今年はロッテが獲得を望んだ選手のうち、約10人が他球団行きを希望したといいます。
そのうえ望んでいた選手を獲られてしまうのだから、やりきれないのでしょう。

どうしても人気・不人気で選手は流れますからね。
いち早い完全ウエーバー制の導入を期待します。

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沢登の引退試合

去年で引退した元日本代表MF沢登の引退試合を行います。
来年の1月21日に、日本平スタジアムで行うそうです。

出場選手は現在調整中です。
案としては、元日本代表選抜と清水歴代選抜が対戦し「ドーハの悲劇」メンバーのカズやラモス瑠偉などを集めるそうです。

沢登は「ドーハの時の代表は一番思い出深い。その時の方々が協力してくれて引退試合を開けるのはうれしい。いいプレーを見せたいし、体をちゃんとつくって臨みます」と決意表明をしました。

選手時代の成績は国際Aマッチ16試合出場3得点。
J1通算381試合出場は現在も歴代2位で、Jリーグ功労選手賞受賞も決まりました。

沢登って、その名前自体すいぶん久しぶりに聞きました。
懐かしいな~。今はもう36歳だそうです。

確かJリーグが出来たときからエスパルスにいましたよね。
だからJリーグ功労選手賞は受賞しても驚きません。
1番最初のプライムゴールのときからいた気がします。
あとはエキサイトステージとか(笑)

ホントにずいぶん長いことやってましたよね。
引退試合をやるってのも、ドーハのメンバーを呼ぶってのも、イイと思います。
その試合も盛り上がるんじゃないでしょうか。

それまでに練習して、動けるようにしておいてほしいです。
試合も出場メンバーも、両方とも楽しみです。

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アリーグのMVPはモルノー

アリーグのMVPは、ツインズのモルノーが選ばれました。
モルノーは初受賞になります。

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28人の記者のうち、過半数の15人に推薦されたモルノー。
本命視されていたジーターを振り切りました。

モルノーは「受賞の確率は半々かな、と思っていた」と話していました。
ただ「この賞を受賞し、ここにいる自分なんて想像もできなかった」とも発言。
嬉しかったんでしょうね。

今シーズンのモルノーは、.321、34本塁打、130打点をマーク。
打撃部門でどの数字も上位にいたことが評価されました。

このモルノーはカナダ出身。
カナダ人のMVPは、ラリー・ウォーカーに続き2人目のことです。
ちなみに、チーム史上ではフランク・トーマスに続く4人目になります。

なんか昨日のハワードといい、若い選手が選出されてますね。
新しい選手が活躍できる環境は、素晴らしいものがあると思います。

ちなみにモルノーは、打率が3割になったこと自体が初めてなんだとか。
これを見ても、毎年スター選手が出てきてることが分かりますよね。

と言うわけで、アリーグのMVPはモルノーが輝きました。
これがまぐれと言われないように、常に毎年候補になるような活躍を見たいです。

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小笠原の巨人入りが決定

FAになっていた小笠原が、正式に巨人入りを表明しました。
今回は条件提示があった模様で、それを受諾したとのことです。

小笠原は「最初から4年を提示してもらって本当にうれしかった。ジャイアンツにお世話になると、代表にもお伝えした」と言いました。

ついに決まりましたね、小笠原の巨人入り。
今日の交渉をもって、ついに決まりました。
具体的な金額は分かっていませんが、4年契約になった模様です。

4年といえば、次のFA権を取れるときですね。
巨人がそれまでは契約を結ぶという、最大限の誠意を見せました。

小笠原は千葉出身で、現在も自宅は県内にあります。
通いやすいという、環境面でも良い選択だと思います。
ずっと単身赴任をしてたっていうし、それは大変だとも思います。

あとは慣れ親しんだ東京ドームだし、問題はなさそうです。
いきなり環境が変わる心配はあまり無いでしょう。
交流戦もやってるし、小笠原レベルの選手だったら大丈夫だと思います。

パリーグファンとしては寂しいですが、決めた以上は頑張ってほしいです。
今後の活躍を期待しています。
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世界バレー男子 対アルゼンチン

世界バレーのアルゼンチン戦は、3-1で日本が勝ちました。
これで2次リーグ進出を決めました。

第1セットをあっさりと取った日本。
アルゼンチンは今大会調子悪いので、そのままいくかと思いました。
毎度のことなんですけど、それは甘いんですよね(笑)

第2セットは逆に取られて1-1に。
そして次からの2つが大変でしたね。
見ていてハラハラしてた人も多いのではないでしょうか。

27-25のジュースが2セット続きましたからね。
最後までどっちにころぶか分からない、接戦でした。

それにしても、相手のキャプテン(1番)は調子が悪かったですね。
スパイクは止められるし、そうでなければアウト。
なんか1人で全部やっているような印象でした。

あと「今日負けたらアルゼンチンは敗退」とか言ってたアナウンサー。
それって間違えじゃねぇ??

6チーム中4チームが次に進めます。
現在の順位は
3・中国      2勝2敗
4・アルゼンチン 1勝3敗
5・プエルトリコ  1勝3敗
6・エジプト     1勝3敗
になっています。

ちなみに今日の試合は、中国ープエルトリコアルゼンチンーエジプト
アルゼンチンは勝てば2勝3敗となり、3チームが並ぶ可能性があります。

しかしそこからは得点率で順位を決めます。
現時点でこの3チームの得点率の差は、ほとんどありません。

プエルトリコが勝てば中国の得点率が下がる。
アルゼンチンは勝つことが前提だから、当然上がる。
中国が勝てば、自動的に勝ち抜き。
このような状況になっています。

以上のことから、アルゼンチンが今日勝てば、高確率で次に進めます。
敗退だなんてとんでもありません。
視聴者に間違った情報は与えないでほしいです。

ちなみに今日の日本は1位をかけてポーランドと対戦します。
アルゼンチン戦に続き、格上のチームを倒して欲しいです。

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岡田監督の暴論

またまたやってくれました。
個人的には完全な「問題発言監督」として、認識しています。
今回はドラフト制度について、爆弾発言をしました。

来年から制度の変わるドラフト制度。
そこで得意(?)の滅茶苦茶な意見が出ました。

「ドラフトも見直さないかんと思うよ。たとえば地域性とかね。大阪の高校は大阪のチームとか。近畿は阪神とか提案していかんとな」と発言。

この岡田論によると、阪神は近畿から有望な選手を引き抜けます。
明らかに来年の大阪桐蔭・中田を指しています。
「1位だけでいいんよ。地域性みたいな。大学とかは固まるから高校生だけな」と言っていることからも、それが分かります。

話が同じ兵庫県にあるオリックスに及ぶと「オリックスは四国でええんちゃうか。阪神は報徳(兵庫・西宮)から東の近畿やな。広島は山陽、山陰とかな」だそうです。

何を都合のイイことばかり言ってるんだ、このおじさんは。
自分は関西のイイとこ取りで、相手は四国。
学校の数だって全然違います。

しかも関東はどうするんだよ?
巨人、ヤクルト、横浜、ロッテ、西武。
このあたりの球団には、まったくメリットがありません。
完全に考えが腐っていますね。

しかも「ウエーバーが高校も大学・社会人も両方とも下位球団からというのは不公平じゃないか」とも発言。

そもそも何の為にドラフトがあるのか分かってるのか?
まずはそこから問いただしてみたいものだ。
自分が良ければそれでイイってのが、どの発言からも受け取れます。

こんなことは例え考えたとしても、口に出すなよ。
頭悪いと思われても仕方ありませんね。
大引のことだって「強奪」とか言う球団の監督は、考えが違います。
庶民のレベルでは、とても理解できるものではありません。

こんな感じでネタを提供してくれるのが、唯一の楽しみですかね。
少しは周りのことを考えてから発言してほしいものです。

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大学・社会人ドラフト~勝ち組と負け組~

今年のドラフトもこれで終わりました。
各球団でさまざまな思惑があるなか、うまくいったり、いかなかったり。
そこでまったくの独断で、勝ち負けを1チームずつ選んでいました。

~勝ち~
ソフトバンク

~負け~
ロッテ

こんな感じですかね。

まずはソフトバンク。
高谷・森福と、指名予定の選手を的確に指名。
これはもう100点に近い出来だったのではないでしょうか。
文句なしですね。

それに対するロッテ。
まずは相思相愛だった木村と上野を指名されてしまいました。
横浜に指名された木村は、今後の交渉が難航するものと予想されます。

さらにその保険で狙っていた大引は、オリックスがまさかの指名。
これは恐らく完全な計算外だったのではないでしょうか。
上から3人をごっそり獲られてしまったようなもんで、完全な負けです。

両チームは完全に明暗が分かれた感じがします。
ロッテはこのあとはトレードとかするんでしょうね。
補強不足の感が否めません。育成も獲らなかったし。

その育成ドラフトですが、5チームが指名。
その中でも巨人が7人も指名しました。

そんだけ取るんなら、誰か普通に獲っても良かったんじゃ・・
ケチったのかな、なんて思いたくもなります。

とにかくこれで新人選手の指名が終わりました。
高校生とあわせて、ここから誰が来年活躍するかが楽しみです。
早く1軍で活躍できるように、頑張っていってください。

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60歳の打撃投手が引退

オリックスの水谷宏打撃投手が引退することになりました。
この道で28年続けてきて、還暦を機に引退を決意しました。

水谷打撃投手は、1968年のドラフト1位で近鉄に入団。
ドラフト同期には星野、田淵、山本、福本、有藤らがいました。

78年の現役引退まででプロ通算5勝。
そのときに、当時の西本監督から「手伝ってくれ」と要請されたそうです。
1日150球で、年間で約4万球余り。
28年間で112万球ものボールを投げ込んできました。

その間リーグ優勝を4回経験。
梨田、佐々木、大石、中村などの「いてまえ打線」をサポートしました。
ずいぶん長い間やってるって証拠ですよね。

水谷打撃投手は「この歳まで使っていただいて、本当にありがとうございました…」と言って涙ぐんだそうです。

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そしてナインの手で3度の胴上げ。
28年間お疲れ様でした。

なんか心温まるニュースなので、ついつい書いちゃいました。
ずっとチームの裏方として支えるのって、想像以上に大変だと思います。
これからも、できれば何らかのかたちで野球に携わってほしいです。

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四国アイランドリーグから2人

ドラフトで、四国アイランドリーグから2人が指名されました。
香川の深沢投手が巨人高知の角中外野手がロッテに指名されました。

いや~、良かったですね。
去年は独立1年目であったため、1人も指名されませんでした。
育成枠で2人入っただけでしたからね。

それが今年は正選手として2人。
投手、野手とバランス良く評価をうけました。

巨人が指名した深沢は、ドラフトもあるかも、とは言われていました。
今シーズンは最優秀防御率のタイトルを獲得しています。
安定感はあっただけに、今後のプロでの活躍が期待されます。

一方で驚いたのは角中のほうです。
今季は打率も2割5分そこそこで、特別に盗塁が多いわけでもありません。
チームメイトのYamashin外野手のが、成績は圧倒的にうえです。

それでも指名されたのだから、何か光るものを感じたのでしょう。
今シーズンは1年目の選手ですから、まだ10代。
伸びしろはありそうですよね。
注目してみていきたいです。

こうして今年はアイランドリーグから2人がドラフトにかかりました。
これがまたリーグの活性化につながるとイイですね。
来年はもっとたくさんの人がプロにいってほしいです。

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ドラフト速報~強奪編~

今年の大学・社会人ドラフトが始まりました。
波乱含みの今回ですが、まずは速報から。

ロッテ志望の木村を横浜が、巨人志望の長野を日ハムが強行指名しました。
前からあるんじゃないかと言われてましたが、やっぱり来ましたね。
今後の交渉が見ものです。

あとは強奪じゃないけど、オリックスが大引を指名してきました。
ロッテ、ヤクルト、阪神っていう報道はあったんですけどね。
いや~、正直これが1番驚きましたね。

しかもオリックスは、この大引だけで終了。
おい、って感じがするんですけど、どうでしょうか。
何かもの足りなさを感じました。

今のところ順調なのはソフトバンク。
高谷と森福をしっかりと取りました。

詳しいことは、全体が終わってからにします。
以上、ドラフトの速報でした。

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オリックスがテリヤキ弁当を発売

オリックスがテリー・コリンズ新監督にちなんだテリヤキ弁当の発売を検討しています。
名前がテリーだから、テリヤキになるようです。

ちなみに去年の監督は中村勝広
それにちなんで「中村勝カレー」や「中村勝つバーガー」があったそうです。

うわ~~、いて~~~~(ノ∀`)
ネーミングセンスを疑いたくなる人は、ほかにもいるんじゃないでしょうか。
テリーだからテリヤキって聞いたときは絶句しましたよ、本当に。

ロッテのベニーにちなんだ「ロコモコ弁当」みたいなのは出来ないのでしょうか。
その選手の出身地の特産品ってのは、良いアイデアだと思うんですけど。

なんか最近オリックス系のニュースが多いなぁ。
話題づくりのためにわざと痛い名前にしてるとか・・
まさかそんなことはないですよね。

しかも去年「中村勝カレー」が大ヒットしたんだとか。
味はイイらしいんですけど、ネーミングには「??」です

まぁ、新監督のファーストネームを覚えてもらうのには有効ですね。
事実これで覚えますし。
なかなか面白いことをやってくれますよね。

球団の運営で名前があがったので、今度はプレーで見せてほしいです。

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イアン・ソープが引退

オーストラリアの競泳選手、イアン・ソープが現役を引退しました。
本人が記者会見を開いて発表しました。

ソープは「競泳での目標はやり遂げた。競泳は既に自分の最優先事項になく、人生の新しい段階に進みたい。引退することに後悔はしていない」と目に涙をためて語りました。

シドニーオリンピックで脚光を浴びて、アテネでも活躍。
日本人のファンの人も多かったですよね。
まだ24歳。これからが楽しみだっただけに、残念でなりません。

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去年1年をまるまる休養にあてて、今年に望んでいました。
しかし3月の大会を、体調不良で欠場しました。
そのあたりも微妙に影響しているのでしょうかね。

ちなみに、今でも自由形の200と400の世界記録保持者です。
もっといろいろな記録に挑戦してほしかったなぁ。
「競泳での目標はやり遂げた」なんて言われると寂しいですね。
強すぎたのも原因かもしれません。

先日に「重大な発表がある」なんて言ってたから、引退説は流れていました。
それくらいしか重大なことなんて、別にありませんでしたからね。
ある程度予想していたとはいえ、実際言われると力が抜けます。

「人生の新しい段階に進みたい」って言ってたけど、何をするんでしょうね。
気になるところではあります。
個人的には、またいつか競泳に戻ってきてほしいです。

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ナリーグのMVPはハワード

ナリーグのMVPにハワードが選ばれました。
ハワードのMVP受賞は、これが初めてのことになります。

今シーズン58ホームラン149打点の球団新記録で2冠。
打率も.313に上ります。素晴らしい活躍をした1年でした。

このほかのMVP候補は、カージナルスのプホルス。
成績は.331、49ホームラン137打点です。
チームの4番として、ワールドチャンピオンに貢献しました。

こちらも素晴らしい成績ですよね。
どちらを選ぶかだいぶ迷ったことと思います。
ただ、インパクトは2年目のハワードのがありました。

ハワードは去年は新人王で、今年はMVP。
これはカル・リプケンに続く、史上2人目の快挙です。

100年以上にも及ぶ大リーグの歴史で、2人目。
これは希少価値がありますよね。
まぁ、たまに新人王でMVPなんて強者もいるんですけど(笑)
新人王は、1回しか取るチャンスがないですから、余計に凄いですよね。

ハワードはまだ2年目です。
今年一気にブレークしたけど、来年はどうでしょうね。
今後の更なる飛躍を期待します。

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桑田は西海岸

巨人を退団した桑田が、大リーグの西海岸のチームを候補にしているそうです。
具体的なチームとして、ドジャースジャイアンツを挙げました。

桑田自身が主催するチャリティーコンペのパーティー席上で発言。
今後は12月初旬にも1球団に絞り込み、年内に決めたいそうです。

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メジャー移籍については「何チームか話をいただいている。でも甘くない世界。最初はそんなにいい契約が取れないと思う。はい上がってやっていきたい」とも言っていました。

あ、ホントに獲得希望球団があるんだ~、という感じですかね。
巨人を退団したときは、オファーはないとばかり思っていました。
どちらも希望の西海岸なので、イイんじゃないでしょうか。

通算200勝に異常なこだわりを見せている桑田。
そのためにアメリカに行くのであれば、厳しいと思います。
巨人でローテーションに入れないピッチャーって、キツイって。
他球団だったら、普通に戦力外レベルですから。

でも、やりたいっていう気持ちみたいなものは評価したいです。
ハングリー精神っていうやつですかね。
あとはどこと契約を結ぶのか。

現時点では、まだ流動的です。
オファーがあったと言っても、どの程度のものかもわかりません。
今後の動向を見ていきたいです。

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